元パートナーからの養育費が未払いで滞納?でも私はストレス・フリー

離婚をする際、子どもの養育費をお互いが納得して決めて、最初は毎月ちゃんと支払ってくれていたのに、時間が経つにつれて1か月、2か月、3か月と遅れるようになり、とうとう振り込まれなくなってしまった・・・・。
何度も催促のメールや電話をしても、いつも同じ言い訳をするばかりで、ノラリクラリとかわされ、約束した事を強く伝えると、そのうち逆切れされてしまったり。
しまいには何度メールや電話をしても返事すら返さなくなってしまった。
子どもが成長するまで養育費はちゃんと約束通りに払って欲しいけど、催促する事や話すだけでもかなりのストレスが溜まってしまいますよね。
でも、それが嫌で諦めてしまうと、金銭的に今後の生活に不安が残ります。
そんなあなたを応援するため、
実質無料で最低でも12回分の養育費を確保する方法があります。

 

 

1.養育費と支払い義務

養育費は子どもが健やかに成長するために必要な費用とされており、簡単に言うと子どもが成長するために必要な経費、教育費、医療費などになります。
養育費の分担義務については、親権者であるか否か、子どもと共同生活をしているか否かといった事情によって責任が変わることはなく父母の責任は同質であるとされています。
子どもを監護する親(監護親)は、子どもを監護していない親(非監護親)に対して、子どもを育てていくための養育に必要な費用を請求することができます。

 

養育費の支払い義務は、子どもが最低限の生活ができるための扶養義務ではなく、生活保持義務と言われています。
生活保持義務とは、自分の生活を保持するのと同じ程度の生活を、扶養を受ける者にも保持させる義務になります。
未成年の子どもに対する養育費の支払義務(扶養義務)は、親の生活に余力がなくても自分と同じ生活を保障するという強い義務(生活保持義務)だとされています。
自己破産した場合でも、子どもの養育費の負担義務はなくなりません。            

 

2.養育費の支払いが止まる理由とは

実際の養育費を支払っていない親から、その理由をインタビューした結果を記載した本「養育費実態調査 払わない親の本音」によると、子どもと会えていない事、つまり「面会交流」ができていない事があるようです。

 

 ・数年間、毎月振り込んできたが、もう数年以上子どもに会ってない。
 ・子どもと血はつながっており、親子関係には間違いないが、実感がわかない。
 ・会わせてもらえないのに、なぜ養育費だけを支払わなくてはいけないのか。

 

子どもに会えないのに、その養育費だけを支払うということに納得できない感情を持つことが多いようです。

 

3.養育費の実態

養育の総額は成人するまで、一人当たり平均で約770万円以上もかかります。

 

離婚時の子どもの平均年齢は4.3歳です。
成人するまでの間の養育費は平均すると770万円〜になります。
公正証書化した離婚協議書があっても、養育費が途中で受け取れない可能性は45%
取り決めをしていないと実に97%が養育費を受け取れていません。
従って、養育費を安定的にもらえるように、備えをしておくことはとても重要です。

 

 

4.養育費の催促を代行

長い間、養育費の支払いが滞ってるからといって、そう簡単に諦める必要なんかはありません。
養育費は子どもの権利です。
親の都合で払う、払わないを決めることではないのです。
親権者にならなかったとしても、また子どもと一緒に生活をしていなくても、血のつながってる親である以上は子どもを扶養する義務があります。

 

もし、以下に当てはまるシングルマザーの方は是非、養育費安心サポート無料相談をしてみてください。
滞ってしまった養育費を元パートナーにあなたに代わって、カウンセリングスキルのある専門スタッフが丁寧に催促の代行をしてくれます。
また、最低でも養育費の12回分の費用の保証もしてくれます。

 

 ・将来、養育費が継続的にもらえるか心配な方

 

 ・養育費は子どもの権利なので、しっかり受け取りたい方

 

 ・離婚協議書で約束したのに養育費が止まってる方。

 

 ・養育費の催促を何度もしたいくない方。

 

 ・元パートナーと関わりたくない方。

 

 ・離婚をして家計に余裕がない方。

 

「養育費安心サポート」に相談された方の約90%以上の方が養育費の再開をしています。

 

 

大切な子どもが成人になるまでは、一人当たり平均770万円以上のかなりの金額が必要になります。
多くのシングルマザーの方の生活力だけでは、かなり厳しく限界があります。
子どもの将来を真剣に考えるなら決して簡単に諦めてはいけません。きっと後で後悔をします。
まず、あなたが今できる、やれる事、最大限の努力をしてこそ、今後子どもと健やかで安定した生活が送れるのです。
決して一人で悩まないでください。
あなたと同じようなシングルマザーの悩みを多数解決してきた専門スタッフが親身になってアドバイスをしてくれます。
このチャンスを逃さずに、まずは無料相談を受けてみてください。

 

公式ホームページ 養育費安心サポート|養育費保障サービス

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